ロサンゼルスで映画プロデューサー修行中!元フリーアナウンサーのYukoがLAから生の情報をお届け! 映画の話題はもちろん☆カリフォルニアワインや競馬の話もだよ☆ 
  • 07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »09
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
あなたの前世は?
『前世・輪廻転生』

皆さんは自分の前世は何だと思いますか?

私は昔渋谷で、ある占い師さんに
「あなたは中世ヨーローッパの、日本で言う巫女さんだわ」
「別の時代では、結ばれずに別れ別れになった男性がいるわ」と言われ

外苑前の、とある占い師さんには
「東洋のどこかの国で、踊りを踊っていたのが見えます」
「スペインで生活していた事も。 おっ!ここでも!! 踊ってますね~
と言われました。

でも自分では、「海外で生まれ育った中国人」だと思ってます。
何故って??
昔から私は『海外で生まれ育った中国人男性のような顔』に弱いんです~
レスリー・チャンとか、ジェット・リーとかテニスのマイケル・チャンとか

小学校の時友人達は、たのきんトリオやシブガキ隊に夢中でしたが、
私はマイケル・チャンでした。
彼にに会いたくて必至にテニスを練習しました。(マセガキだなぁ)

でもあくまでも「ような顔」なので、もちろん国籍にはこだわりません!
All Welcomeですよ~ 


さて、去年、このブログで紹介した映画輪廻がいよいよ公開されました。
 
妙な運命の繋がりを感じる事があったり・・・
不思議なくらい同じ夢をよく見たり…

それは前世からのメッセージなのかも


20060110231507.jpg ホラーだけれどミステリー
 怖いの嫌いと言う人にも150%お勧めです

20060110231452.jpg
自分の力ではどうにも出来ない 運命の悲しさ、切なさ、
  そして悔しさを感じる映画です。


見終わった後私はボロボロ泣いてしまいました
何でもハッピーエンドのハリウッド映画とは一味も二味も違うエンディング
それがすごく、リアルな感じで胸が打たれたなぁ
でも人によってはこのエンディングが許せない!かもしれないですが…
ああいうラストを作れる清水監督の勇気に拍手です!

そして!最後の優香ちゃんの演技は素晴らしいの一言

詳しくは 前回輪廻を紹介したブログもチェックしてねここです



スポンサーサイト
この記事へのコメント
昔読んだ本に、「人間誰でも1度は猛烈に死にたくなることがある。それは前世が死んだ歳だ」って書いてありました。
私はまだ「死にたい」と思ったことがないので、きっと前世でもまだ生きていた歳なんでしょう。
あと、美空ひばりさんやタイガーウッズの様に、幼くして才能に恵まれている人は、前世でも同じことをやっていて、その才能を持ったまま生まれて来たって言いますよね。
だから今やりたいことが上手くいってなくても、頑張っていれば少なくとも来世では認められるそうです。
先の長い話ですが・・・(笑)
ルミルミ☆[URL] 2006/01/10(火) 10:23 [EDIT]
( ̄O ̄;) ウォッ!たのきん、シブガキ全盛期に
マイケル・チャン・・・渋い!
以前にバイト君とジェット・リーの名前が
リー・リン・チェイだと話した時に知らなくて
驚かれた時はちょっとショックでした。

輪廻公開中に奥様が帰国するので
見て来たいと思います。
ORIS[URL] 2006/01/11(水) 08:35 [EDIT]
輪廻上映中ですが、殿には暇がなく来週18日に鑑賞する事としています。v-216
大奥と孝ちゃんは14日に行くとのことです。鑑賞後のコメントはまたそのときに入れますね。
今冬真っ盛り、お互いに風邪など引かぬように頑張りましょうね。v-106v-91v-91
殿&大奥[URL] 2006/01/12(木) 01:17 [EDIT]
「輪廻」鑑賞しました。取り立てて感想と言うものは格別のものはありませんが、主人公の哀れさはに痛く同情しますね。幻覚症状の激しい精神病患者だからです。世の中、科学で割り切れないことが多くありますが、このような現象を宗教学者等は都合のいい理論として輪廻論あるいは転生論として展開しているとも言われております。
全米で高人気のこの映画。将来性のある若い監督の作品でそれなりの高評価が得られているものと思われますが、殿には感性の違いとでも言うのでしょうか、年齢のせいか胸が打たれると言うような感激・感動と言うものは伝わってきませんでしたね。単なるホラー映画と言ってはいい過ぎでしょうか。v-39v-40
それよりも殿に強烈なインパクトとして、あのストーりーの現場は群馬県であることと事件発生年月日が1970年10月12日であったことです。v-31v-31
サプライズ!
殿&大奥[URL] 2006/01/18(水) 16:25 [EDIT]

管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバック
TB*URL

Copyright © 2005 さくらいゆ~このホッとほっと一息♪ ~Hello from LA~. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。